★役員の症例を診てみよう👇★

「掲載症例について」

狭窄歯列の治療に取り組むにあたって、SH療法の動的プロセスとゴールである個性正常咬合咬合まで分かっているといないとでは、その症例の難易度は大きく変わってきます。

2018年度のSHTAフォローアップセミナーでは毎回役員が2名づつ、SH療法の症例をお示しし、そのプロセスで何に悩み、何を考え考え、そしてどのような取り組みをしてきたのかをお伝えしています。

その症例の一部をここに掲載しましたので、イメージづくりにお役立てください。あなたの日々のSH療法の取り組みのヒントになることを期待しています。

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2017年_症例のページ

2018年_症例のページ


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